2020年3月6日に放送された【女子高生の無駄づかい 7話(最終回)】のネタバレです。

6話のネタバレをまだ見ていない方はこちら

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「どうにもならん」ワセダはバカの通知表を見てため息をつきました。

 

元旦、冬休みに入りバカロボヲタは3人で初詣に行きました。

 

そしてバカは神頼みで自分の妄想恋愛劇を頼む、、(笑)

 

冬休みが終わり、ワセダは生徒に通知表の結果を知らせるために最初にヤマイを呼び出しました

 

「これを見てくれ」ヤマイはアウターのチャックを開けはじめた。

 

なんと卵型の石でした。

 

そうヤマイはお菓子目当てでワセダにゴミを私続けていた(笑)

 

結果、真面目の話をできなかったのでした。

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!

 

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【女子高生の無駄づかい】7話のあらすじ(注:ネタバレあり)

マジョは1人で道を歩いてると怪しい占い師に話を掛けられました。

 

「この子なら良い鴨になる」とニヤケながら話を始めるが簡単に引っかからないのがマジョなのでした。

 

占い師は怪しい商品を5万で売ることを伝えると、なんとマジョも占いができることが発覚!!!

 

そして自身の占いで占い師を占うことで代金をチャラにしてもらうことを約束しました

 

なんと、怪しい占い師よりかも腕が遥かに上なのでした、(笑)

 

ヲタは進路に悩んでいたがロボが「シナリオライターになれば」と進めてみる

 

そしてロボを参考に家でシナリオを書くが“ 生徒と先生の恋愛物語り”

 

ふと思い返る…ナマモノじゃん!!!!

 

だが低所得Pのイベントからヲタはワセダにいつの間にか密かに思いを寄せ意識し始めていました。

 

勉強猛特訓の日々

マジョ、ロリ、ヤマイ、リリィ、マジメ、ロボ、ヲタ、バカの8人は芝生の上で黄昏れる中…

 

「今から凄いこと言っていい?」とバカがいつも通り呟く

 

「いいから早く言え」と、いつものくだらないことだろと思いながらヲタが言うと

 

「うち留年するかも」

 

なんとバカは、みんなの前で留年を告げたのでした!

 

そう、なんとワセダが屋上でバカに「1教科でも落ちたら留年だからな」と言われていたのでした。

 

だがバカは呑気な事を言いまくるが厳しいことを皆に言われる

 

そして、ここからバカを留年させないように力を合わせて勉強を教え続けました。

 

そして迎えた新年度、皆は緊張で固まる、、、 

 

ふとバカの席を見るワセダは「休みか」

 

だがワセダは勘ぐる、、なんとバカは1年生の教室にいたのでした(笑)

 

なんとも進級してもバカは馬鹿なのでした。

 

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【女子高生の無駄づかい】7話の感想・考察

ヲタの恋の行方 

低所得Pのイベントから正体がワセダと分かりきったヲタ。

 

あれから学校ですれ違う度にドキドキしてしまう、、、

 

ふいにワセダから声をかけられると恋愛でしか見れなくなってしまったヲタ。

 

だがワセダはヲタのことをどう思っているのか謎に包まれています。

 

最終回の終わり方が続きが絶対ある終わり方すぎて、新学期はどんな感じなのか?

 

結局ヲタとワセダは、どうなったのか…? 

 

バカにアオハルは訪れたのかなど気になるところ満載すぎて、えーって感じでした(笑)

 

なにあともあれ最終回になってしまったので仕方ないのですが原作があるので見てみたいです。

 

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